2025年12月8日 / 最終更新日 : 2026年1月15日 arcp-peace 集会 かつてない日中間の緊張が高まる中「不戦を誓う三多摩集会」が開かれる~沖縄と東京はつながっている!~ 日本軍による真珠湾攻撃で対米戦争に突入した12月8日を「不戦を誓う日」として第45回不戦を誓う三多摩集会が、国分寺いずみホールで開催され、180名の市民・労働者が参加しました。 三多摩平和運動センター土岐雅人議長は「 […]
2025年11月26日 / 最終更新日 : 2025年12月10日 arcp-peace 集会 排外主義にNO!誰もが人間として尊重され差別なくともに生きる社会を」院内集会が開催される 高市政権の下で外国人への偏見・差別が煽られ、各地でヘイトスピーチが繰り返される中11月26日12時から参議院議員会館講堂で標記集会が開かれました。会場の参議院議員会館講堂には170名が集まり、オンライン視聴を含め420 […]
2025年11月3日 / 最終更新日 : 2025年12月10日 arcp-peace 集会 極右の高市政権誕生で「憲法改悪」の危機が迫る中、国会前で秋の憲法集会が開催される 晴天とは言うものの時折冷たい強い風の吹く11月3日午後2時から国会正門前で「今こそ平和といのちと人権を!11.3憲法アクション」が開催されました。 ワンマンバンド・チャレンジャー周平さんのオープニングライブに続き、菱 […]
2025年10月31日 / 最終更新日 : 2025年12月10日 arcp-peace 集会 検察の露骨な引き延ばしに怒りの声を!~狭山事件の再審を求める市民集会が芝公園で開催される~ 1974年の寺尾不当判決から51年目の10月31日、港区芝公園の集会広場で「狭山事件の再審を求める市民集会」が開かれ、1200人が結集しました。狭山市民集会は、例年日比谷野音で開催されてきましたが、日比谷の会場が改修工 […]
2025年10月28日 / 最終更新日 : 2025年11月4日 arcp-peace 集会 辺野古新基地を作らせない!沖縄に連帯する闘いを東京から 「今こそやめろ!辺野古新基地建設10.28東京集会」が開催される 10月28日午後6時半から、文教区民センター3回集会室で、「代執行」で強行されている辺野古新基地建設に反対し、沖縄と連帯する標記集会が開催されました。「止めよう!辺野古埋め立て」国会包囲実行委員会の中村利也さんが主催者 […]
2025年10月21日 / 最終更新日 : 2025年11月4日 arcp-peace 集会 CV-22オスプレイ野横田基地配備を許さない!10.21三多摩集会が開催される~高市政権誕生の危機感も共有~ 「10.21国際反戦デー」に、極右とも評される高市政権誕生が重なった10月21日、福生市民会館ホールで標記集会が開かれました。 主催者挨拶で三多摩平和運動センター土岐議長は「自民党総裁が改憲派になり、連立政権を模索し […]
2025年10月3日 / 最終更新日 : 2025年11月4日 arcp-peace 集会 暫定」と言いながら52年が経過、アメリカ海軍原子力空母ジョージ・ワシントン母港撤回集会が横須賀市で開催 10月3日金曜日午後6時から、横須賀市のヴェルニー公園でアメリカ海軍原子力空母母港撤回集会が開かれ、地元神奈川県をはじめ全国から70団体18000人が参加しました。 主催者挨拶で神奈川平和運動センター福田護議長は「自 […]
2025年9月30日 / 最終更新日 : 2025年11月4日 arcp-peace 集会 JCO事故を忘れない!原発事故は必ず起きる!「JCO事故26周年集会」が開催される JOC臨界事故から26年目の9月30日を前にした28日午後1時から、東海村の石神コミュニティセンターで「JCO事故26周年集会」が開かれました。JCO事故は、住友金属の子会社JCO東海事業所で、核燃となるウラニウム溶液 […]
2025年9月25日 / 最終更新日 : 2025年10月15日 arcp-peace 集会 家令裁判長の定年退官前に、事実調べを行わせ、再審開始決定を勝ち取ろう!「狭山事件の再審を求める東京集会」が開催される 9月25日木曜日、午後6時半から墨田区の曳舟文化センターで「狭山裁判の再審を求める東京集会」が開催されました。集会には、狭山東京実行委員会に結集する労働組合や解放同盟など各組織から170名余りが結集しました。 中條貴 […]
2025年9月23日 / 最終更新日 : 2025年10月15日 arcp-peace 集会 原発再稼働を許さない!秋のさようなら原発全国集会が開催される 9月23日秋分の日、代々木公園で「さようなら原発全国集会」が開催され、4500人が結集しました。集会は、さようなら原発1000万人アクションの呼びかけ人である、ルポライターの蒲田慧さんと作家の落合恵子さんの挨拶で始まり […]