2026年7月9日 / 最終更新日 : 2026年7月23日 arcp-peace 署名 かつてない憲法危機の中、新たな署名活動に全力で取り組もう!~「いのちを見つめ、平和をつなぐ、憲法理念の実現を求める全国署名」スタートアップ集会が、参議院講堂で開催される~ 7月9日午後6時から参議院議員会館講堂で「憲法理念の実現を求める全国署名」の「スタートアップ集会」が開かれました。平和フォーラム染裕之共同代表の挨拶の後、辻元清美参議院議員から憲法審査会を中心にした「国会情勢報告」があり […]
2026年7月7日 / 最終更新日 : 2026年7月23日 arcp-peace 集会 朝鮮戦争停戦73年 戦争終結を求める集会 ―アメリカの横暴を許すな― 7月7日午後6時30分から、連合会館2階203会議室で「朝鮮戦争停戦73年 戦争終結を求める集会―アメリカの横暴を許すな―」が、日本と朝鮮を結ぶ全国ネットワーク・東アジア市民連帯の共催で開催されました。主催者挨拶、来賓あ […]
2026年6月14日 / 最終更新日 : 2026年7月23日 arcp-peace 集会 軍拡に暴走する高市内閣を止めよう!~平和フォーラム関東ブロックが平和集会を開催~ 6月14日日曜日、午後2時から連合会館2階の大会議室で「平和を作るのは私たち 平和フォーラム関東ブロック平和集会」が開催されました。関東ブロック連絡会議議長の中條議長、平和フォーラムの染共同代表からの挨拶の後、まず平和 […]
2026年5月22日 / 最終更新日 : 2026年6月22日 arcp-peace 集会 石川一雄さんの無念を晴らす!事実調べ・再審開始、無罪を勝ち取るまで闘おう!~狭山事件の再審を求める市民集会が開催される~ 5月22日午後1時から神保町の日本教育会館一ツ橋ホールで「狭山事件の再審を求める市民集会」が開催され、全国各地から約1000人の市民が結集し会場を埋めました。翌日の5月23日は、63年前に、石川一雄さんが不当にも「別件 […]
2026年4月27日 / 最終更新日 : 2026年5月8日 arcp-peace 集会 被爆者とともに声を上げよう!~「日本政府は非核三原則を守り実行を! 議員会館前集会」が開かれる~ 4月27日からニューヨークで開かれる「NPT核不拡散条約再検討会議」に先立ち、日本被団協の呼びかけで「非核三原則見直し反対、NPT再検討会議で核廃絶の促進を」4.17共同行動が行われました。 議員会館前での集会に先立 […]
2026年4月9日 / 最終更新日 : 2026年5月8日 arcp-peace 集会 「第41回4.9反核燃の日全国集会」が青森市で開催される~青森県を核のゴミ捨て場にするな!~ 4月11日午後2時から、青森市のリンクステーションホール青森で41回目となる「4.9反核燃の日全国集会」が開催されました。 東日本大震災と東電福島第一原発事故から15年、破綻した「核燃料サイクル」に固執する政府が原発 […]
2026年3月7日 / 最終更新日 : 2026年4月7日 arcp-peace 集会 「福島第一原発事故から15年!政府の「原発回帰政策」を許さない!とめよう原発3.7全国集会が開催される 日差しの中に春の到来を予感させる3月7日土曜日午後1時から代々木公園で「とめよう原発!3.7全国集会」が開催され、8500人の労働者・市民が集まりました。 呼びかけ人の鎌田さんは主催者挨拶で「脱原発社会を一日でも早く […]
2026年3月1日 / 最終更新日 : 2026年4月7日 arcp-peace 集会 「被災72年ビキニ・デー集会・久保山愛吉さん墓前祭」が静岡市で開催される 3月1日、静岡市の静岡労政会館ホールで原水禁主催「被災72年ビキニ・デー集会」が開催され、地元静岡県をはじめ全国から160人余りが参加しました。 はじめに染裕之・原水禁共同議長が主催者挨拶し、直前の2月28日に行われ […]
2026年2月24日 / 最終更新日 : 2026年4月7日 arcp-peace 集会 ロシアのウクライナ侵攻4年、戦争になったら原発は標的になる! ロシアのウクライナ侵攻が4年前の2月24日に始まり、いまだ停戦の兆しも見えない中、連合会館でさようなら原発1000万人アクション主催の標記集会が開催されました。 集会では、ピースデポ代表で長崎大学客員教授の鈴木達治郎 […]
2026年2月11日 / 最終更新日 : 2026年3月17日 arcp-peace 集会 平和フォーラムが「憲法と『建国記念の日』を考える集会を開催~今こそ排外主義にNO!を!全国キャンペーンに取り組もう~ 2月11日、東京・日本教育会館で平和フォーラム主催の「憲法と『建国記念の日』を考える集会」が開催され約200人が参加しました。 昨年からインターネット上や街頭で外国人差別の煽動が後を絶たず、さらに、高市政権がそうした […]