2025年7月31日 / 最終更新日 : 2025年9月22日 arcp-peace 学習会 平和フォーラム連続平和学習会③「靖國問題から考察する戦争の記憶」が開かれる~靖國神社問題の核心を突く~ 7月31日平和フォーラム戦後80年連続平和学習会の3回目、「靖國問題から考察する戦争の記憶」が連合会館201会議室で開かれました。 内田さんの資料は、全体で34ページに及ぶ盛りだくさんの内容でしたが、とりわけここ数年 […]
2025年6月18日 / 最終更新日 : 2025年7月16日 arcp-peace 学習会 戦後80年 平和フォーラム連続平和学習会②「沖縄戦の悲劇から平和を考える」が開催される 戦後80年連続平和学習会の第2回が、6月18日午後6時半から、連合会館203会議室で開催されました。今回はちょうど翌週23日が「沖縄慰霊の日」となるのを前にして、沖縄戦をテーマに平和学の飯島滋明さん(名古屋学院大学)が […]
2025年5月30日 / 最終更新日 : 2025年7月16日 arcp-peace 学習会 平和フォーラム戦後80年企画、連続平和学習会①「戦後80年とともに考える憲法」 5月30日午後6時半から連合会館201会議室で「戦後80年とともに考える憲法」をテーマに学習会が開かれました。この学習会は、今年が戦後80年の節目の年であり、世界が大きく軍事拡大路線にかじを切り、日本も急速に「平和国家 […]
2024年4月13日 / 最終更新日 : 2024年5月2日 arcp-peace 学習会 平和のバトンをつなごう!Ⅵ「憲法審査会学習会」を開催しました ~改憲ありきで暴走する憲法審査会の現状に危機感を共有~ 4月13日午後1時半から東交会議室で、平和運動センター主催「憲法審査会学習会」を開催しました。2020年から始めた「平和のバトンをつなごう」の第6回目となる今回の学習会では、国民そっちのけで改憲に向け加速している「憲法 […]
2023年7月8日 / 最終更新日 : 2023年7月28日 arcp-peace 学習会 平和のバトンをつなごう!第5弾「ビキニ事件を知ろう~第五福竜丸展示館見学学習会」開催 7月8日土曜日東京平和運動センター主催で、平和のバトンをつなごう!第5弾「ビキニ事件を知ろう~第五福竜丸展示館見学学習会」を開催しました。 今年3月、広島市教育委員会が平和学習教材である「平和ノート」から、「第五福竜 […]
2023年6月28日 / 最終更新日 : 2023年7月28日 arcp-peace 学習会 関東大震災100年朝鮮人虐殺犠牲者追悼と責任追及の行動 6月28日水曜日連合会館大会議室で「関東大震災100年朝鮮人虐殺犠牲者追悼と責任追及の行動」の第2回学習会が開かれました。 はじめに朝鮮大学校金哲秀(キム・チョルス)教授が、虐殺を目撃した文戌仙(ムン・ムソン)さんの […]
2023年3月28日 / 最終更新日 : 2023年4月26日 arcp-peace 学習会 3月28日 関東大震災100年朝鮮人虐殺犠牲者追悼と責任追及の行動 第1回学習会が開催される ~ここにこそ現在のヘイトクライムの根っこがある!~ 3月28日午後6時半から連合会館大会議室において、関東大震災の直後に起きた「朝鮮人虐殺事件」について、その実相を知り犠牲者を追悼するための学習集会が開催されました。この集会は、東京平和運動センターも賛同団体となっている […]
2023年3月28日 / 最終更新日 : 2023年6月2日 arcp-peace 学習会 関東大震災100年朝鮮人虐殺犠牲者追悼と責任追及の行動 第1回学習会が開催される~ここにこそ現在のヘイトクライムの根っこがある!~ 3月28日午後6時半から連合会館大会議室において、関東大震災の直後に起きた「朝鮮人虐殺事件」について、その実相を知り犠牲者を追悼するための学習集会が開催されました。この集会は、東京平和運動センターも賛同団体となっている […]
2023年2月27日 / 最終更新日 : 2023年4月10日 arcp-peace 学習会 平和のバトンをつなごう企画第4弾「今こそ学ぼう!憲法」を開催しました 2月27日月曜日午後6時から東交会議室で「平和国家日本はどこへ?~今こそ学ぼう憲法」学習会を開催しました。 コロナウイルスが蔓延する前の2019年から始めた「平和のバトンをつなごう企画」の第4弾となります。今回は、昨年末 […]
2022年3月12日 / 最終更新日 : 2022年4月8日 arcp-peace 学習会 平和のバトンをつなごう企画第三弾 沖縄戦の実相を知ろう 3月12日(土)午後1時半から「平和のバトンをつなごう企画第三弾 沖縄戦の実相を知ろう」学習会が、開催されました。 おりしも、ロシアによるウクライナ侵攻が始まるという世界平和にとって危機的な状況とも重なり、会場となっ […]